スマホアプリ開発の株式会社エンタップ、神戸に営業・開発拠点を開設 ~近畿・中四国地方の拠点に~

株式会社エンタップ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:松岡利昌、以下 エンタップ)は、神戸に開発・営業拠点を開設しました。近畿・中四国地方におけるスマートフォンアプリ・IoTデバイス開発を通じて、中小企業のデジタル競争力向上に貢献します。

1. 開設の背景・経緯
エンタップは、リアルとネットワークをつなぐITソリューションを使命とし、スマートフォンアプリの開発・IoTデバイス開発に多数のノウハウと実績を持っております。

また、全国のリモートワークにより構成されたチーム、最適化された工程管理、開発資源を保有しており、スマートフォンアプリ・IoTデバイス開発において、競合他社よりも30%程度安価にソリューションを提供することができます。

近畿・中四国地方においては、多数の力ある製造業が多い中、IT導入コストが高く、アイデアがあっても導入に二の足を踏む企業も少なくありません。

このたび、近畿・中四国地方のクライアントへのフォローアップ・カスタマーサクセスにおいて、より濃密なコミュニケーションが取れるよう、支店を開設しました。

2. 神戸スタジオ概要
(1)事業戦略
中四国・近畿地方におけるクライアントのフォローアップ・カスタマーサクセスを強化します。また、リモートワーカーの採用拠点として、才能の発掘に取り組みます。

(2)事務所概要
名 称: 株式会社エンタップ 神戸スタジオ
所在地:〒651-0086 兵庫県神戸市中央区磯上通4丁目1-14三宮スカイビル7F
開設日:2021年3月1日
代表者:松岡 利昌

3. 今後の展望
2021年3月から業務を開始し、中四国・近畿地方の課題やニーズを具体化します。また、現地でのサポート体制の強化を行います。